黒松内町議会 令和2年第1回定例会 議会だより(第210号・2020年6月発行)
町営住宅入居の手続きに必要な保証人について
議会だよりの要旨によると、2020年6月、黒松内町議会の一般質問で、菅原正久議員が質問し(見出しは「町営住宅入居の手続きに必要な保証人について」)、鎌田町長が答弁しました。
- 質問者
- 菅原正久 議員
- 答弁者
- 鎌田町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
現在、町営住宅への入居の手続きに、町民の保証人2名が必要ですが、本町の事業所への就職などで町外から町営住宅に入居される方は、保証人を探すのに大変苦労されていると思います。どうしても保証人が見付けることができなければ、例えば町外に住む親族でも…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 鎌田町長
町営住宅の入居契約の際に必要な保証人は、入居決定者と同程度以上の収入を有する方で町長が適当と認める方の連署が必要ということで、これは町営住宅管理条例に規定しています。入居に当たって、保証人は本町に住んでいる方ということでお願いをしてきていま…(続きは議会だよりで)