北見市議会 令和6年第2回定例会 きたみ市議会だより(第74号・2024年9月発行)
風力発電所稼働後の影響
議会だよりの要旨によると、2024年9月、北見市議会の一般質問で、三浦亨議員が質問し(見出しは「風力発電所稼働後の影響」)ました。
- 質問者
- 三浦亨 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はきたみ市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
常呂自治区の風力発電所建設に係る絶滅危惧種のオジロワシへの対応に関して、市は議会で「環境影響なども可能な限り低減されるよう各種措置の検討、地域に根ざした事業推進を求めていく」と答弁しているが、今回のオジロワシ2羽の風車への衝突(バードストラ…(続きはきたみ市議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
希少動物の事故は野生動植物の多様性保全の観点から懸念される事案と受け止めている。今回、国に報告され、本市も状況を把握。今後、事業者により関係法令にのっとり環境への影響調査が行われるものと考えている。