北見市議会 令和4年第3回定例会 きたみ市議会だより(第67号・2022年12月発行)
災害危険地区での風力発電
議会だよりの要旨によると、2022年12月、北見市議会の一般質問で、浦西孝浩議員が質問し(見出しは「災害危険地区での風力発電」)ました。
- 質問者
- 浦西孝浩 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はきたみ市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
常呂の風力発電施設建設予定地のうち1カ所が道が指定する山地災害(山腹崩壊)危険地区にある。災害危険地区を大きく改変させる防災上のリスクについて、常呂自治区はどう対応してきたのか。
答弁(要旨) 答弁
関係法令に則り事業者の責任で事業が進められてきた。山地災害危険地区については土地利用の制限などの法的規制はなく、林地開発許可制度により道で適切に審査され道知事の許可が得られた。防災対策も適正な判断がされたものと考えている。今後必要に応じ事業…(続きはきたみ市議会だよりで)
出典:北見市議会 きたみ市議会だより(第67号・2022年12月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる