みんなの議会

北見市議会 議席 23番

浦西孝浩 議員

委員会:総務教育常任委員会、財政健全化に関する調査特別委員会

きたみ市議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。

現職 北見市の議員名簿(2026年8月31日現在)による 名簿の出どころ

この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。

一般質問(きたみ市議会だよりに載ったもの)
11件
質問に立った議会
11回
いちばん新しい質問
2025年12月

年ごとの回数

この議員の一般質問(新しい順)

2025年12月発行人権尊重のまちづくり施策は答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

(仮称)北見市人権まちづくり条例制定に向けた素案の提出を受け、今後の動きを聞く。

答弁(要旨) 答弁

パブリックコメントの実施など、引き続き条例の制定に向けて取り組みを進めていきたい。

質問(要旨)

外国人移住者はさらに増え地域の理解と支援が必要になる。受け入れ企業や支援団体にあわせ、新たな支援組織づくりに動き出すべきではないか。

答弁(要旨) 答弁

地域住民とのかかわりや協働支援組織づくりについて先進事例を参考に調査研究していく。

質問(要旨)

今定例会に障がい者就労支援強化のためジョブコーチ職員増員を提案しているが目標、思いは。

答弁(要旨) 答弁

だれもが能力を生かし役割を果たせる職場実現が市の責務であり、共生社会の姿を市民に示す。職員一人一人が活躍できる環境づくりに取り組む。

質問(要旨)

常呂自治区の観光資源を活用した循環する経済を実現するための環境づくりに向け、導入予定の宿泊税を活用した具体的な施策提案への見解は。

答弁(要旨) 答弁

宿泊業を含む観光産業は高い経済効果が期待できる。宿泊税活用により好循環を生み出すような観光振興施策の実施で地域経済活性化につながる。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:北見市議会 きたみ市議会だより(79・第79号・2025年12月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる

2025年6月発行(代表質問)財政健全化と市民協働の市政答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

7年度以降のアクションプランを進める上で、市民、職員と誠実・謙虚に話し合うべきだ。市長は信頼を得るべく、どのような手法をとるのか。

答弁(要旨) 答弁

市民説明会、SNSを含め、より効果的な手法を検討、職制や研修を通じ理解を深めてもらう。

質問(要旨)

市政執行方針の「総合支所を含む組織機構の見直し」にかかる構想、総合支所へ保健師を配置しないことによる健康推進機能低下への対応は。

答弁(要旨) 答弁

総合支所業務を本庁に集約し人員削減、大部大課制の考えのもと組織を検討。総合支所70人程度減、本庁20人程度増とし総人件費縮減を目指す。本庁から保健師が出向き、事…(続きはきたみ市議会だよりで)

質問(要旨)

市民説明会は結果説明の場だった。まちづくり基本条例の「協働のまちづくり」との整合性の考えを聞く。

答弁(要旨) 答弁

さまざまな広聴手段で市民の意見に耳を傾け、広報きたみや各種SNSを活用し考え方などを広く伝える。

質問(要旨)

合併20年のタイミングで市長から未来への提言など、4自治区の市民と対話する場を提案してはどうか。

答弁(要旨) 答弁

議員の意見も踏まえ、あり方や手法などについて模索していきたい。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:北見市議会 きたみ市議会だより(77・第77号・2025年6月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる

2025年2月発行人権尊重のまちづくり答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

ダイバーシティ推進室は人権尊重のまちづくりの拠点。子どもの権利、人権に関する取り組みの考え方は。

答弁(要旨) 答弁

子どもも一人の人間として尊重され守られるべきである。人権が尊重され多様性を認め合う社会実現を目指し人権尊重のまちづくりに取り組む。

質問(要旨)

了解を得ず性的指向や性自認を公に暴露する「アウティング」を学校の先生も学ばなければ、適切な対応ができると思えないが教育長の考えは。市民啓発活動につながる人権と教…(続きはきたみ市議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

研さんを積む機会を確保し、人権教育の重要性を指導する。市民に人権の理解と関心を深めてもらうため効果的な人権教育・啓発に努めたい。

質問(要旨)

へき地保育所である大正保育所での市による閉所案の提示と取り下げに関する今後の対応は。

答弁(要旨) 答弁

保育所運営委員会、地域自治会などでの協議結果を踏まえ判断する。

質問(要旨)

常呂の風力発電施設の操業後の報告を交えた住民説明会は必要。市の事業者への申し入れへの見解を聞く。

答弁(要旨) 答弁

説明機会を設けるよう市と事業者間で結んだ協定に定めており今後も適切に対応するよう求めていきたい。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:北見市議会 きたみ市議会だより(76・第76号・2025年2月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる

2024年12月発行常呂高校存続への取り組み答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

市は本年度、障がいを抱える人たちの働く場所をつくろうと庶務支援課を新設したが、現状と展望を聞く。

答弁(要旨) 答弁

障がいのある職員からも良好に受けとめられ各課から業務依頼が途切れることなく継続。課の機能拡大と働きやすい環境づくりに一層取り組む。

質問(要旨)

常呂厚生病院と特別養護老人ホームところ、市中心部から遠い常呂自治区の医療と福祉の包括連携に、市は今後どうかかわっていくのか。

答弁(要旨) 答弁

引き続き常呂厚生病院を支援し安定的な医療提供体制を維持する。

質問(要旨)

4年間、再任用されている会計年度任用職員について、来年度の公募に向け一律公募の対象とするのか。

答弁(要旨) 答弁

再任用期間が上限となる職員の職を継続する場合は公募を行う。国のマニュアル改訂を踏まえ上限を検討。

質問(要旨)

8月の地域説明会で道教委は常呂高校の地域連携校はずしとらえる、存続に必要な入学者数基準の引き上げを説明した。これを安易に認めてはいけないと思うが、見解を聞く。

答弁(要旨) 答弁

北見地域定住自立圏域の高校のあり方検討会議や公立高等学校配置計画地域別検討協議会などの場で常呂高校再編整備留保の継続を求めていく。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:北見市議会 きたみ市議会だより(75・第75号・2024年12月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる

2024年5月発行(代表質問)地球温暖化防止の啓発活動答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

市の地球温暖化防止実行計画の目標達成に向けた取り組み項目に「市民・事業者を対象とした普及啓発・環境教育の拡充」とあり、具体的な啓発活動として期待するが、市長の見…(続きはきたみ市議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

情報発信やイベント開催のほか、北見地域定住自立圏連絡会議での情報交換を図る。将来的にオホーツク圏域一丸となった取り組みを目指す。

質問(要旨)

厳しい財政状況の中、新年度予算の提案。財源不足の検証はされたのか。市政運営に問題があったのか。

答弁(要旨) 答弁

歳出では物価高騰を含め幅広い経費で増加。歳入では市税、交付税等で伸びを見込めず、結果、財政状況が大幅に悪化する見通しに至った。

質問(要旨)

能登半島地震被災地の惨状から市の地域防災のあり方を検証し改善する必要もある。新年度の津波防災の取り組み、流水時期の被害想定は。

答弁(要旨) 答弁

円滑な避難と津波対策のため関係町内会と連携し避難訓練を実施する。引き続き冬季を想定した避難訓練、防災資機材の整備などを進めていく。

質問(要旨)

市長は公約の1つに人権尊重のまちづくり条例の制定を掲げ、ダイバーシティ推進室を立ち上げた。6年度の具体的な施策、取り組みを聞く。

答弁(要旨) 答弁

条例制定に向け庁内の検討、関係機関・当事者団体との協議を進める。パートナーシップ宣誓制度の市町村間連携協定の拡大、ファミリーシップ制度導入への取り組みを進めてい…(続きはきたみ市議会だよりで)

質問(要旨)

市教委が「重大事態」と認定した市内学校でのいじめ問題に関して、市長の考えを市民に発信すべきだ。

答弁(要旨) 答弁

いじめは大変憂慮すべき事態。被害児童のサポート、児童生徒がいじめは決して許さないという強い気持ちを持てるような教育、安心して学べる環境の構築が大切だと認識してい…(続きはきたみ市議会だよりで)

質問(要旨)

不登校児が通うフリースクールや夜間中学校の保護者負担を軽減する支援が必要だ。市教委の考えを聞く。

答弁(要旨) 答弁

学習塾等とのすみ分けの課題があり支援する考えには至っていない。不登校の理由など実態把握に努め多様な学びの場について調査・研究したい。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:北見市議会 きたみ市議会だより(73・第73号・2024年5月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる

令和5年第3回定例会人権施策推進・条例制定答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

選挙公約にある人権施策の所管部署設置の時期を聞く。仮称・人権まちづくり条例には障害者差別解消法等の趣旨は包含されるのか。

答弁(要旨) 答弁

早期に人権施策の推進体制を整えたい。関連する法律の立法趣旨を十分に踏まえ、検討を進めていく。

質問(要旨)

9月の市長選で知的障がい者の模擬投票研修を経て9名が支援カードを使い投票した。この評価を聞く。

答弁(要旨) 答弁

自身の意志で投票したことは主権者意識を醸成する大変大きな一歩。今後もさらに取り組みを進める。

質問(要旨)

常呂高校の存続に向けた市教育委員会の取り組みを聞く。

答弁(要旨) 答弁

常呂高校振興協議会への補助、通学定期運賃補助など保護者の経済的な負担を軽減し、高校の魅力や教育活動を知ってもらえるよう取り組む。

質問(要旨)

常呂の風力発電施設稼働後、住民の健康不安への相談体制は。事業者の地域貢献で市は他地域の貢献状況を調査し住民の声を聞き対応すべきだ。

答弁(要旨) 答弁

リモート窓口システムも活用し本庁勤務の保健師と遠隔対面での相談体制を整備。地域貢献活動については、地域事情で多様な内容があり、今後検討していきたい。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:北見市議会 きたみ市議会だより(71・第71号・2023年12月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる

2023年5月発行(代表質問)地域交通・医療の確保答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

市は石北線の存続問題とあわせ、JR貨物の維持にも積極的に関わるべきと考えるが認識を聞く。

答弁(要旨) 答弁

食料基地の北海道にとって大変重要な問題と考えており、オホーツク圏活性化期成会で物流としての鉄路維持を要望事項として取り組んできた。

質問(要旨)

市は地域公共交通の維持のためにバス運転手の確保、人材の掘り起こしを検討すべきである。

答弁(要旨) 答弁

運転手確保経費支援の継続とともにオホーツク地域等公共交通活性化協議会でも取り組みを進めたい。

質問(要旨)

地域医療の観点から常呂自治区の医療体制の維持、医師確保に関し、JA北海道厚生連との協議、対応を聞く。

答弁(要旨) 答弁

常呂厚生病院運営委員会での議論のほかJA北海道厚生連本部との定期的な意見交換や月例報告の中で事務レベル協議を行い現状把握と課題の洗い出しに努めている。道やJA北…(続きはきたみ市議会だよりで)

質問(要旨)

総務省通達「障がいのある方に配慮した選挙事務」を踏まえ障がい者への選挙投票の合理的配慮を聞く。

答弁(要旨) 答弁

通知に基づき障がいがある方にとって一層投票しやすい環境となるよう選管と連携を図っていきたい。

質問(要旨)

障がいがあっても生きがいを感じ意欲的に働ける市の職場環境づくりも障害者差別解消法により課せられた義務。多様性を意識した雇用場面の創出が求められているが、見解を聞…(続きはきたみ市議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

他市の状況なども研究し、募集の方法などを含め検討していく。

質問(要旨)

最大想定震度6強の軟弱な山への耐震強度5の風力発電施設の建設を市は防災上の見解を市民に示すことなくなぜ認めたのか。風力発電事業と市の地震防災対策との整合性を聞く…(続きはきたみ市議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

事業者が耐震構造基準等に基づく対応のほか、林地開発許可の基準に基づき防災対策も知事の許可を受け事業が進められている。地域防災計画、防災関係法令に想定地震周辺での…(続きはきたみ市議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:北見市議会 きたみ市議会だより(69・第69号・2023年5月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる

令和4年第3回定例会災害危険地区での風力発電答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

常呂の風力発電施設建設予定地のうち1カ所が道が指定する山地災害(山腹崩壊)危険地区にある。災害危険地区を大きく改変させる防災上のリスクについて、常呂自治区はどう…(続きはきたみ市議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

関係法令に則り事業者の責任で事業が進められてきた。山地災害危険地区については土地利用の制限などの法的規制はなく、林地開発許可制度により道で適切に審査され道知事の…(続きはきたみ市議会だよりで)

質問(要旨)

市有地の山地災害危険地区に建設される風発施設。「土地利用の制限はない、道知事の許可が得られている」等という市の見解はまるで防災上のチェック機能がないということ。…(続きはきたみ市議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

防災対策の確実な実施を求める。関係省庁の許認可を受け進められる、林地開発許可制度により道で適切な審査がされたと考えている。防災計画では施設整備を規制する定めはな…(続きはきたみ市議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:北見市議会 きたみ市議会だより(67・第67号・2022年12月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる

令和4年第2回定例会(代表質問)多様性を受容する地域づくり答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

市は6月から性的少数者のカップルを公的に認める「パートナーシップ宣誓制度」の宣誓書受領受付を始めたが、市長は当事者の声や地域の反応をどのように受けとめているのか…(続きはきたみ市議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

喜びの声とともに一層の理解促進を要望された。制度導入を待っていた方の期待に添えたことはとても感慨深く、制度の重要性を再認識した。

質問(要旨)

改正障害者差別解消法により、民間事業者による合理的配慮の提供が法的義務となったが、取り組みを聞く。

答弁(要旨) 答弁

国の基本方針改定の動向を注視し啓発事業を調整中。民間事業者への働きかけなど取り組みを進めたい。

質問(要旨)

外国籍住民が安心安全に働き暮らせる環境をどう整備していくのか。

答弁(要旨) 答弁

本年度外国人技能実習生などを対象に困りごとを調査するアンケートを実施しており、先進自治体の事例を参考に必要な支援を検討したい。

質問(要旨)

ゼロカーボン都市宣言を踏まえたこれからのまちづくりには協働意識が欠かせない。市長の認識を聞く。

答弁(要旨) 答弁

協働による連携した環境保全活動への参画が必要であり、人材や資源の最大限の活用が有効。引き続き環境保全団体等と啓発活動や環境学習の機会提供などに努めていきたい。

質問(要旨)

常呂能取地区風力発電事業に係る事業の実施と操業に関する協定(地域協定)が事業者と市の間で締結された事が知らされた。今後、常呂自治区住民の声の受け皿、相談窓口とし…(続きはきたみ市議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

苦情の対応、解決の責めを事業者が負い、市への報告を義務づけており、協定に基づき適切に対応していきたい。風力発電事業に限らず、引き続き、本庁、総合支所を問わず、地…(続きはきたみ市議会だよりで)

質問(要旨)

常呂能取地区風力発電事業の地域協定にある社会貢献に関する内容は市と協議されるのか。対応を聞く。

答弁(要旨) 答弁

地域行事等への参加や寄付など地域実状に応じ協議し実施されてきたと聞く。事業者と協議し進めたい。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:北見市議会 きたみ市議会だより(66・第66号・2022年9月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる

第4回定例会障がい児の放課後支援答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

地球温暖化の進行で環境変化が危惧されるサロマ湖の環境とホタテ養殖への影響について、認識を聞く。

答弁(要旨) 答弁

水産資源の供給源のみならず自然環境保全の観点からも大変重要な湖であり、良好な環境と優良な漁場を維持していくためにも地球温暖化対策の一層の推進が大変重要である。

質問(要旨)

常呂で風力発電を計画する事業者と市との地域協定に関し、地域住民の意見反映にどう対応していくのか。

答弁(要旨) 答弁

市に署名を提出した団体や説明会実施団体へ事前に情報提供と意見聴取が必要。取り扱いの検討を急ぐ。

質問(要旨)

本年6月に医療的ケア児支援法が成立。医療的ケア児とその家族に対する支援体制づくりが国や自治体の責務となるが、対応について聞く。

答弁(要旨) 答弁

法に基づき、道とも連携を深め、訪問看護師等が実際に医療的ケアを提供できる環境を整えていきたい。

質問(要旨)

留辺蘂・常呂自治区では、事業所がなく「放課後等デイサービス」(障がい児の学童保育)を受けられない。希望する児童への対応が必要ではないか。

答弁(要旨) 答弁

必要な提供体制確保に向け関係法人との協議など地域生活を送るための支援体制づくりに取り組んでいく。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:北見市議会 きたみ市議会だより(64・第64号・2022年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる

第2回定例会風力発電事業計画への対応答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

コミュニケーション条例の制定の進捗と制定時期のめどを聞く。

答弁(要旨) 答弁

原案づくりが進行中。多くの方々の意見を聞いた上で、条例検討委員会で議論し、年度内の制定を目指す。

質問(要旨)

市内不登校児童生徒数の推移、先を見出せていない長期の不登校に対する支援状況と今後の方針を聞く。

答弁(要旨) 答弁

令和2年度は小学校76人、中学校115人で年々増加。日常的な家庭訪問やカウンセラー、ソーシャルワーカーとの面談など支援を進めている。今後も自らの進路を主体的に捉…(続きはきたみ市議会だよりで)

質問(要旨)

陸上では国内最大級の常呂・能取風力発電事業計画に係り、市が住民の健康への影響を調べる必要性はないのか。市の説明機会を求める市民への対応は。所有地提供を検討してい…(続きはきたみ市議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

国・道の審査機関により環境保全の見地から審議され、事業者は今後も事業内容の説明機会を設ける予定と聞く。環境影響評価法の対象事業であり地域住民の意見や質疑への回答…(続きはきたみ市議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:北見市議会 きたみ市議会だより(62・第62号・2021年9月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、北見市の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(きたみ市議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。