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北見市議会 令和3年第3回定例会 きたみ市議会だより(第63号・2021年12月発行)

(代表質問)新型コロナ臨時病床設置

議会だよりの要旨によると、2021年12月、北見市議会の一般質問で、菊池豪一議員が質問し(見出しは「新型コロナ臨時病床設置」)ました。

質問者
菊池豪一 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はきたみ市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

新型コロナウイルス感染者の入院病床がひっ迫し、原則自宅療養とした政府の対応は患者放置の事態にもつながっている。市長は市民の命を守る使命を持つ立場から政府に撤回を求めよ。急な容態の変化に対応できるよう陰性になるまで治療を継続する方針とし臨時病…(続きはきたみ市議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

自宅療養は感染者急増地域の緊急的な対応とされている。政府の方針でも最終的な判断は医師が行うとされている。臨時病床の必要性については道が判断するものと認識しており、市単独で設置を検討することは難しい。

出典:北見市議会 きたみ市議会だより(第63号・2021年12月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる

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