みんなの議会

北見市議会  きたみ市議会だより(第61号・2021年5月発行)

統合型GISの推進

議会だよりの要旨によると、2021年5月、北見市議会の一般質問で、斎藤昭利議員が質問し(見出しは「統合型GISの推進」)ました。

質問者
斎藤昭利 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はきたみ市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

現在GIS(地理情報システム)を利活用している都市建設部や上下水道局のシステム統合を図るべきだ。統合型GISの推進手順、利点を聞く。

答弁(要旨) 答弁

今後庁内会議を設置するなど情報共有による業務の効率化や市民サービスの向上を目指し統合型GISの推進に努める。共用可能なデータの選定や情報提供のあり方、費用対効果などの観点から方向性や進め方を整理したい。地図データ整備に係る重複投資を防ぎコス…(続きはきたみ市議会だよりで)

出典:北見市議会 きたみ市議会だより(第61号・2021年5月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる