北見市議会 きたみ市議会だより(第69号・2023年5月発行)
無加川の河床低下の影響
議会だよりの要旨によると、2023年5月、北見市議会の一般質問で、斎藤昭利議員が質問し(見出しは「無加川の河床低下の影響」)ました。
- 質問者
- 斎藤昭利 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はきたみ市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北見市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
無加川の河床低下による市管理橋梁への影響と対策は。河床低下による井戸、灌漑用水の取水、隣接する常盤公園の池など、市街地への影響について聞く。
答弁(要旨) 答弁
国等が対策として平成24年度から覆礫、27年度から帯工の施工を始め施工後は急激な河床低下が抑えられていると聞く。同対策の区間内の豊大橋や無加川水管橋、豊地大橋の橋脚の洗掘は確認されていない。市街地に及ぼす影響は現時点では確認されていない。