北広島市議会 議会だより(第170号・2025年8月発行)
水泳学習における安全性は
議会だよりの要旨によると、2025年8月、北広島市議会の一般質問で、松本亜美里議員が質問し(見出しは「水泳学習における安全性は」)ました。
- 質問者
- 松本亜美里 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
水泳は生命に関わる学習であることから、水泳学習は重要である。一方で、常に危険と隣り合わせの側面もあり、安全対策については万全の体制で実施されることが必要である。水泳学習における安全性についての見解は。
答弁(要旨) 答弁
「北広島市水泳学習の手引き」を策定したほか、水泳学習における監視員の増員配置や西の里住民プールへの水深の調整台の設置など、より一層安全な水泳学習ができるように取組を進めている。二度と事故を発生させない決意を持って対応していきたい。