北広島市議会 第4回定例会 議会だより(第168号・2025年2月発行)
定住促進プロジェクトの進捗は
議会だよりの要旨によると、2025年2月、北広島市議会の一般質問で、稲田保子議員が質問し(見出しは「定住促進プロジェクトの進捗は」)ました。
- 質問者
- 稲田保子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
市の人口は、ピーク時より4600人減少。人口減を増加に転換させるにはどうするべきか。太宰府市や明石市では子育て支援の充実で転入者が相次いでいると聞いた。市の定住促進プロジェクトの進捗状況は。
答弁(要旨) 答弁
人口については、子育て支援など10分野を横断する重点プロジェクトに位置付け、取り組んでいる。