北広島市議会 第3回定例会 議会だより(第167号・2024年11月発行)
カントリーサインの見直しは
議会だよりの要旨によると、2024年11月、北広島市議会の一般質問で、藤田豊議員が質問し(見出しは「カントリーサインの見直しは」)ました。
- 質問者
- 藤田豊 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
令和5年第3回定例会で、私は、カントリーサインの見直しについて質問した。そのときの市長の答弁は、本市のブランディングや道内の変更状況などを踏まえ、見直しの必要性も含め、調査研究をするとのことだったが、その後、調査研究がどこまで進んだのか。
答弁(要旨) 答弁
北海道ボールパークFビレッジの開業により、多くの方々の本市に対するイメージが大きく変化をしている。カントリーサインのデザインは、市町村の特色を示すものであり、今後も引き続き調査を行いながら、北海道開発局と協議を進める。