北広島市議会 第2回定例会 議会だより(第162号・2023年8月発行)
新駅は市民の合意が必要では
議会だよりの要旨によると、2023年8月、北広島市議会の一般質問で、稲田保子議員が質問し(見出しは「新駅は市民の合意が必要では」)ました。
- 質問者
- 稲田保子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
JR北海道から125億円規模と提示された新駅の建設には、十分な検討と市民の合意が必要である。市長の考えは。
答弁(要旨) 答弁
事業規模の妥当性やもたらされる収益など費用の内容を精査し、国の補助金の活用や周辺開発事業者と連携など資金調達方法も含め検討する。請願駅の必要性について議会や市民説明会で周知する。