北広島市議会 第3回定例会 議会だより(第159号・2022年11月発行)
公金のキャッシュレス決済は
議会だよりの要旨によると、2022年11月、北広島市議会の一般質問で、桜井芳信議員が質問し(見出しは「公金のキャッシュレス決済は」)ました。
- 質問者
- 桜井芳信 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
市民サービスの充実と利便性を図るため、キャッシュレス決済サービスを活用した市税納付などのキャッシュレス化の推進に取組、現金のやり取りを省いたスピーディーな決済を行える仕組みを導入した自治体が増えている。本市においても、窓口における手数料、公…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
公金のキャッシュレス決済については、市民サービスの向上や公金収納業務の効率化などを図る上で、有効と考えている。今後、導入に向けて検討する。