北広島市議会 第2回定例会 議会だより(第158号・2022年8月発行)
大曲学童クラブの狭隘対策は
議会だよりの要旨によると、2022年8月、北広島市議会の一般質問で、藤田豊議員が質問し(見出しは「大曲学童クラブの狭隘対策は」)ました。
- 質問者
- 藤田豊 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
大曲学童クラブは、定員114人の市内最大の施設だが、今年度112人の登録数となっている。現在のコロナ禍においては、施設内では密を避けて、できる限り人と人との距離を取ることが望ましいが、大曲学童クラブは施設の構造上の問題もあり、狭隘のため、密…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
大曲学童クラブは児童数が多く、密になりやすいことから、通常保育の場を2教室から3教室に拡大したり、学校を利用したりするなど、できるだけ密にならない運営に努めている。今後も、児童の健全育成に必要な環境整備に努めたい。