北広島市議会 第1回定例会 議会だより(第157号・2022年5月発行)
景観づくり条例制定の具体的取組は
議会だよりの要旨によると、2022年5月、北広島市議会の一般質問で、島崎圭介議員が質問し(見出しは「景観づくり条例制定の具体的取組は」)ました。
- 質問者
- 島崎圭介 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
景観づくりについては、都市機能が調和した町並みや自然豊かな原風景の維持や森を守ることが非常に重要である。当会派から提案し、議会を通じて要望している条例制定について具体的取組は。
答弁(要旨) 答弁
周辺景観を損なうことのないよう自然と都市機能が調和した町並みの形成を推進するため、景観条例の制定に向けて検討する。既に景観行政団体に移行している自治体から景観計画の策定手法などを調査し、本市における景観の在り方について検討を進める。