みんなの議会

北広島市議会 第2回定例会 議会だより(第154号・2021年8月発行)

子宮頸がんの予防について

議会だよりの要旨によると、2021年8月、北広島市議会の一般質問で、鶴谷聡美議員が質問し(見出しは「子宮頸がんの予防について」)ました。

質問者
鶴谷聡美 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

厚生労働省から通知のあった、子宮頸がん予防ワクチン情報提供に関わる個別送付への対応について、本市では過去に副反応被害が出ていることから、接種情報資料を個別に送付するべきではないと考えるが、見解は。

答弁(要旨) 答弁

子宮頸がんに罹患する仕組みやワクチンの効果及びリスクについて正しい情報を伝え、接種の判断材料となるよう通知内容を慎重に検討する。

出典:北広島市議会 議会だより(第154号・2021年8月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる