北広島市議会 第1回定例会 議会だより(第153号・2021年5月発行)
公的不動産の有効活用化は
議会だよりの要旨によると、2021年5月、北広島市議会の一般質問で、島崎圭介議員が質問し(見出しは「公的不動産の有効活用化は」)ました。
- 質問者
- 島崎圭介 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
将来更新費用の推計において、施設総量を前提に、施設の耐用年数を踏まえ、大規模改修や建て替えを行った場合、今後40年間で914億円、年平均22億8千万円を要する試算結果となっている。素早く再編・公共施設マネジメントを加速させるべきだが、今後の…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
活用が見込まれない土地などは、未利用市有地処分に関する基本方針に基づき、地域産業の振興や地域の活性化、自主財源の確保を図るため、積極的・計画的な処分などを実施する。