北広島市議会 第4回定例会 議会だより(第152号・2021年2月発行)
今後の消防・救急体制は
議会だよりの要旨によると、2021年2月、北広島市議会の一般質問で、島崎圭介議員が質問し(見出しは「今後の消防・救急体制は」)ました。
- 質問者
- 島崎圭介 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
現在の消防救急体制は、1署2出張所体制であるが、大型集客施設が予定される中、計画的な人員増員と指揮隊、救急隊、車両の強化は必要不可欠である。すべての体制強化と災害対応について、想定する対応策は。
答弁(要旨) 答弁
北海道ボールパークFビレッジ開業後の災害対応は、多数の来場者が予想される興行の際、災害の未然防止や迅速な初動対応を実現すべく、スタジアム内に消防職員を監視員として配置を検討する。