北広島市議会 第3回定例会 議会だより(第151号・2020年11月発行)
ICT化での遺族の手続きを
議会だよりの要旨によると、2020年11月、北広島市議会の一般質問で、木村真千子議員が質問し(見出しは「ICT化での遺族の手続きを」)ました。
- 質問者
- 木村真千子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
香川県三豊市では、来庁した遺族がタブレット端末の使用に同意した上で、職員が口頭で聞いた住所や名前などを記入。最後に遺族が署名すると、各種書類に転記され、記入した内容が役所内で共有される。遺族の負担軽減のため、取り入れてはどうか。
答弁(要旨) 答弁
国の方針や先進地の事例も参考にしながら、ICTなどを活用した市民サービスの向上について、引き続き検討していく。