北広島市議会 第3回定例会 議会だより(第151号・2020年11月発行)
高額療養費の自動振込み
議会だよりの要旨によると、2020年11月、北広島市議会の一般質問で、藤田豊議員が質問し(見出しは「高額療養費の自動振込み」)ました。
- 質問者
- 藤田豊 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
高額療養費制度で、70歳から74歳までの被保険者の申請について、2017年の国民健康保険法施行規則の一部改正で、市町村の判断で一度申請すれば次回から、自動的に指定口座に振込まれるように改善された。他市のように手続きの簡素化を図るべきでは。
答弁(要旨) 答弁
高額療養費の支給申請手続きの簡素化については、被保険者の申請に係る負担の軽減を図るため、早期の実施に向け、課題などの整理、確認を行っている。