北広島市議会 議会だより(第148号・2020年2月発行)
バリアフリー化の促進について
議会だよりの要旨によると、2020年2月、北広島市議会の一般質問で、鶴谷聡美議員が質問し(見出しは「バリアフリー化の促進について」)ました。
- 質問者
- 鶴谷聡美 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
車いす利用の方から「花ホールの周りや市役所前のブロック舗装を通る際の細かな振動が、不快で苦痛」という声が寄せられている。バリアフリー化は、障がいのある方や高齢の方などの要望・意見を聞き、反映されることが望ましいが、見解は。
答弁(要旨) 答弁
バリアフリー法において、移動等円滑化促進方針の作成には、交通事業者や施設管理者などとの協議会に、高齢者や障がい者などの参画が示されている。今後、市民参加のあり方について検討する。