北広島市議会 議会だより(第148号・2020年2月発行)
介護離職についての見解は
議会だよりの要旨によると、2020年2月、北広島市議会の一般質問で、佐々木百合香議員が質問し(見出しは「介護離職についての見解は」)ました。
- 質問者
- 佐々木百合香 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
介護離職についての見解は。また、要介護1・2を軽度者とする国の方針についての見解は。
答弁(要旨) 答弁
介護離職は全国的な問題と認識。次年度、要介護者の在宅生活継続と介護者の就労継続の視点で「在宅介護実態調査」を予定。介護者の負担は介護度によるものではなく、介護サービスなどの利用で負担軽減を図ることが重要。