北広島市議会 議会だより(第148号・2020年2月発行)
市営住宅で連帯保証人不要に
議会だよりの要旨によると、2020年2月、北広島市議会の一般質問で、藤田豊議員が質問し(見出しは「市営住宅で連帯保証人不要に」)ました。
- 質問者
- 藤田豊 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
北海道は、道営住宅の入居手続きの際、連帯保証人が1人必要と定めている現行の道営住宅条例を見直し、連帯保証人がいなくても入居できるように条例を改正した。本市の市営住宅でも、連帯保証人不要に改めるべきでは。
答弁(要旨) 答弁
公営住宅の入居については、令和2年4月からの民法改正法の施行に伴い、身寄りのない単身高齢者などが保証人を確保できず、入居ができないといった事態がないように、国が示す「公営住宅管理標準条例(案)」からも入居手続きにおける保証人に関する規定が削…(続きは議会だよりで)