北広島市議会 議会だより(第147号・2019年11月発行)
中学校の英語検定料の補助
議会だよりの要旨によると、2019年11月、北広島市議会の一般質問で、藤田豊議員が質問し(見出しは「中学校の英語検定料の補助」)ました。
- 質問者
- 藤田豊 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
2020年度から始まる「大学入学共通テスト」で英語の民間試験が導入されることを視野に入れて、中学校の英語検定料の補助をしてはどうか。
答弁(要旨) 答弁
英語検定料の助成については、全国の先進事例を研究したところ、英語に関する資格・検定試験の受検機会の拡大や、英語力及び学習意欲の向上、さらに、グローバル人材の育成にも資することが期待されることから、今後検討したい。