北広島市議会 議会だより(第147号・2019年11月発行)
認知症に特化のパンフレットを
議会だよりの要旨によると、2019年11月、北広島市議会の一般質問で、稲田保子議員が質問し(見出しは「認知症に特化のパンフレットを」)ました。
- 質問者
- 稲田保子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
2025年65歳以上の高齢者の5人に1人が認知症の見込みと厚労省の推計。目前にどのような備え取り組みをしているか。
答弁(要旨) 答弁
「認知症の予防」「認知症の理解を深めるための普及・啓発」「早期発見・早期対応のための体制整備」などに取り組んでいる。