北広島市議会 議会だより(第146号・2019年8月発行)
ガードレールを増やす考えは
議会だよりの要旨によると、2019年8月、北広島市議会の一般質問で、藤田豊議員が質問し(見出しは「ガードレールを増やす考えは」)ました。
- 質問者
- 藤田豊 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
通学路における車と児童、生徒などの交通事故のニュースを目にする。本市の、小中学校の通学路で、信号機のある交差点のガードレールの有無を調べたところ、信号機のある交差点全体の96カ所のうち、ガードレールがある所が42カ所、無い所が54カ所だった…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
通学路で信号機のある交差点などへのガードレールの設置は、児童生徒の登下校時などの安全性は高まるものと考えるが、設置基準などを踏まえた検討が必要である。