北広島市議会 議会だより(第143号・2018年12月発行)
市内高校生に対する支援策は
議会だよりの要旨によると、2018年12月、北広島市議会の一般質問で、島崎圭介議員が質問し(見出しは「市内高校生に対する支援策は」)ました。
- 質問者
- 島崎圭介 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
どの高校へ進学するかは多くの子どもたちにとって自己選択、自己決定の時である。当市の高校生への支援は高等学校等入学準備金があり、2万円の支給であるが、全高校生対象の支援制度ではない。通学の定期代が、毎月1万円から多い生徒で1万5千円も掛かる。…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
切れ目のない子育て支援制度の構築という視点から、定住人口の増に効果が期待できるものと考える。札幌市をはじめ道内の自治体において、高校生を対象とした通学支援制度もスタートしている中、取り組みを調査し、市外への通学75%という実態を踏まえ、効果…(続きは議会だよりで)