みんなの議会

北広島市議会  議会だより(第143号・2018年12月発行)

学校検診のピロリ菌の有無は

議会だよりの要旨によると、2018年12月、北広島市議会の一般質問で、藤田豊議員が質問し(見出しは「学校検診のピロリ菌の有無は」)ました。

質問者
藤田豊 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は北広島市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

本年度より、中学3年生を対象に、学校検診の尿検査の中で、ピロリ菌の有無を判定し、陽性の場合は、市内の医療機関で検査するピロリ菌の二次検査のクーポン券を配布する事業がスタートした。今年度の中学3年生の尿検査で陽性の生徒はどれくらいか。また、苫…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

ピロリ菌の一次検診においては対象となる生徒636名のうち、493名が検診を行い、陽性者数は34名、陽性率は6・9%。除菌治療については、副作用の可能性もあるので、除菌時期も含め、保護者が判断して実施していただくこととしており、除菌治療費の助…(続きは議会だよりで)

出典:北広島市議会 議会だより(第143号・2018年12月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる