みんなの議会

剣淵町議会 令和6年第4回定例会 けんぶち議会だより(第149号・2025年3月発行)

再生エネルギー設備設置に関する条例制定が必要では

議会だよりの要旨によると、2025年3月、剣淵町議会の一般質問で、早乙女晃隆議員が質問し(見出しは「再生エネルギー設備設置に関する条例制定が必要では」)、早坂町長が答弁しました。

質問者
早乙女晃隆 議員
答弁者
早坂町長

議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)

質問(要旨)

現在、太陽光発電を手掛ける東京の会社により、士別市川西から一部剣淵町東町に跨る、2027年10月、売電開始予定のメガソーラーの新設が計画され、今年の8月、発電事業者による説明会があり、それ以降農業者からは環境や安全面への懸念が寄せられている…(続きはけんぶち議会だよりで)

答弁(要旨) 早坂町長

質問の趣旨は全国や北海道内においても生じている問題であると認識している。山間部での大規模な開発行為は、ゲリラ豪雨などによって周辺に住宅等がないとしても、生活道路や近隣圃場への土砂の流入など、生活及び基幹産業である農業への影響が懸念される。こ…(続きはけんぶち議会だよりで)

出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第149号・2025年3月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる