剣淵町議会 令和6年第2回定例会 けんぶち議会だより(第147号・2024年9月発行)
ふれあいサロンに対し直接助成額の増額が必要では
議会だよりの要旨によると、2024年9月、剣淵町議会の一般質問で、早乙女晃隆議員が質問し(見出しは「ふれあいサロンに対し直接助成額の増額が必要では」)、早坂町長が答弁しました。
- 質問者
- 早乙女晃隆 議員
- 答弁者
- 早坂町長
議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
平成6年から全国社会福祉協議会が中心となり、ふれあいいきいきサロン事業が全国的に推進された。剣淵町においても自治体のサロンサポーターが中心となり、昨年は6地区合計で70回開催され、延べ979人が参加された。ふれあいサロンは高齢者の孤独や健康…(続きはけんぶち議会だよりで)
答弁(要旨) 早坂町長
町から社協へふれあいサロン事業分として毎年間接的補助をしており本年度は25万4千円補助を予定している。また人的補助として地域包括支援センターが体操、講話、運動プラグラム作成、実践指導をしている。その他バス利用の場合は社協を通じて最高限度額8…(続きはけんぶち議会だよりで)
出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第147号・2024年9月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる