みんなの議会

剣淵町議会 令和5年第3回定例会 けんぶち議会だより(第144号・2023年12月発行)

検定補助金の科目制限をなくし、多様な個性・能力を伸ばせる環境を作っていくことが大事では

議会だよりの要旨によると、2023年12月、剣淵町議会の一般質問で、早乙女晃隆議員が質問し(見出しは「検定補助金の科目制限をなくし、多様な個性・能力を伸ばせる環境を作っていくことが大事では」)、金村教育長が答弁しました。

質問者
早乙女晃隆 議員
答弁者
金村教育長

議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)

質問(要旨)

剣淵町では各種検定に関し、これまで中学校で英語・漢字・数学を実施してきたが、本年度から小学校にも英語・漢字検定を拡大し、学力の向上につながるよう受検補助を行っており、子供たちの学習意欲向上につながっていると感じる。さらに多くの子供たちが学ぶ…(続きはけんぶち議会だよりで)

答弁(要旨) 金村教育長

各種検定の実施状況だが、中学校で実施している検定科目の種類は、漢字、英語、数学、歴史、理科の5教科。検定に要する時間は1時間程度で終了するが、英語など級が上がるにつれ、2時間を要する検定もある。検定は検定協会の準会場として指定を受けている剣…(続きはけんぶち議会だよりで)

出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第144号・2023年12月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる