みんなの議会

剣淵町議会 令和4年第1回定例会 けんぶち議会だより(第138号・2022年6月発行)

無線放送を幅広く活用するべきでは

議会だよりの要旨によると、2022年6月、剣淵町議会の一般質問で、早乙女晃隆議員が質問し(見出しは「無線放送を幅広く活用するべきでは」)、早坂町長、精進総務課長が答弁しました。

質問者
早乙女晃隆 議員
答弁者
早坂町長、精進総務課長

議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)

質問(要旨)

防災無線の活用については一度見直しされたが、自治会活動に関する地区放送、町を盛り上げようとするイベントに関して新年度を迎えるにあたり再度見直しを図るべきではないか。

答弁(要旨) 早坂町長

他の自治体と比較しても広く対応しているものと認識している。なお、地域の生活に必要な断水関係はこれまでどおり放送しており、地域からの要望のある総会の開催周知についても対応を考えている。見直し時の周知不足は否めないので、自治会の回覧、チラシなど…(続きはけんぶち議会だよりで)

出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第138号・2022年6月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる