みんなの議会

剣淵町議会 令和3年第3回定例会 けんぶち議会だより(第136号・2021年12月発行)

絵本の館の今後について

議会だよりの要旨によると、2021年12月、剣淵町議会の一般質問で、大澤秀明議員が質問し(見出しは「絵本の館の今後について」)、半田教育長、早坂町長が答弁しました。

質問者
大澤秀明 議員
答弁者
半田教育長、早坂町長

議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)

質問(要旨)

コロナ禍でイベントなどが中止になった今だからこそ今後に向けた絵本の館の発展的な方策を考えていくべきと思う。具体的には絵本原画のリスト化を進め美術館としての役割の強化、電子的なものが増えた今こそ改めて木のおもちゃや工作キットの有効活用、キャラ…(続きはけんぶち議会だよりで)

答弁(要旨) 半田教育長

絵本の館には1000点程の絵本原画を中心とした美術品があり、中には日本の財産と呼べるような作品もあるが、全てをファイルリスト化し管理するには学芸員の配置や多額の予算がかかりここで判断することはできない。そのほかの件に関しては検討していく。

出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第136号・2021年12月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる