剣淵町議会 令和2年第1回定例会 けんぶち議会だより(第130号・2020年6月発行)
住民への災害対策用品の推進について
議会だよりの要旨によると、2020年6月、剣淵町議会の一般質問で、畠山真紀子議員が質問し(見出しは「住民への災害対策用品の推進について」)、早坂町長が答弁しました。
- 質問者
- 畠山真紀子 議員
- 答弁者
- 早坂町長
議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)
質問(要旨)
町の防災食品の備蓄が充実していない。町で備蓄できない分は、住民自身で負担してもらうべきであり、町は試食会などを通して、自主防災を啓発、推進してはどうか。
答弁(要旨) 早坂町長
備蓄品を各家庭でそろえてもらいたい。町は非常食として、一日3食を基準に50人分3日分備蓄している。自主防災の推進としては、自治会などの協力をお願いしながら、防災研修や避難訓練、災害図上演習、避難所運営シュミレーションゲーム等を実施している。
出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第130号・2020年6月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる