みんなの議会

剣淵町議会 令和2年第1回定例会 けんぶち議会だより(第130号・2020年6月発行)

JR東六線・北剣淵駅の存廃は

議会だよりの要旨によると、2020年6月、剣淵町議会の一般質問で、高橋毅議員が質問し(見出しは「JR東六線・北剣淵駅の存廃は」)、早坂町長が答弁しました。

質問者
高橋毅 議員
答弁者
早坂町長

議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)

質問(要旨)

JR北海道は経営難から極端に利用客の少ない東六線駅と北剣淵駅の廃止を求めており、存続する場合には年間約200万円の維持費負担が必要とされている。両駅とも地元の人が長年要望しやっと開設でき、通学通勤・病院通い・買い物などに利用され地域住民が愛…(続きはけんぶち議会だよりで)

答弁(要旨) 早坂町長

JR北海道は平成28年11月に単独では維持困難線区を公表し、設備の見直しやスリム化、運賃の値上げ、沿線住民へ利用促進策の実施、上下分離方式と呼ばれる運行会社と鉄道施設保有会社を分ける方法の検討を打ち出した。こうした中で利用客の少ない無人駅の…(続きはけんぶち議会だよりで)

出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第130号・2020年6月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる