みんなの議会

剣淵町議会 令和元年第4回定例会 けんぶち議会だより(第129号・2020年3月発行)

道の駅の商品内容を充実させていくべきではないか

議会だよりの要旨によると、2020年3月、剣淵町議会の一般質問で、畠山真紀子議員が質問し(見出しは「道の駅の商品内容を充実させていくべきではないか」)、早坂町長、宍戸町づくり観光課長が答弁しました。

質問者
畠山真紀子 議員
答弁者
早坂町長、宍戸町づくり観光課長

議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(14ページ)

質問(要旨)

道の駅の商品は季節や時代によっても変化している。農産物の種類はもちろん、品質にも目を向け有機野菜等も取り扱っては。またテイクアウト商品もより充実させていくべきと考えるがどうか。

答弁(要旨) 早坂町長

道の駅の商品に関しては随時見直し、売れ筋の商品とそうでないもの、町内の農産物等を原料とする商品とそうでないもの、町内事業者生産の商品とそうでないもの等を勘案し、取り扱う商品を決めているのが現状である。農産物の種類に関しては、道の駅直売運営協…(続きはけんぶち議会だよりで)

出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第129号・2020年3月発行) 議会だより PDF(14ページ) 間違いを知らせる