剣淵町議会 平成30年第4回定例会 けんぶち議会だより(第125号・2019年3月発行)
冬期間ブラックアウトに対する酪農家の発電機の取得対策について
議会だよりの要旨によると、2019年3月、剣淵町議会の一般質問で、畠山真紀子議員が質問し(見出しは「冬期間ブラックアウトに対する酪農家の発電機の取得対策について」)、早坂町長が答弁しました。
- 質問者
- 畠山真紀子 議員
- 答弁者
- 早坂町長
議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(14ページ)
質問(要旨)
9月6日の震災時において発電機は必須のものであった。一部の酪農家においては、今後の備えとして発電機の購入も必要になる。夏季は今回同様の対応ということもあると思うが、冬期間、長期化という場合などにはより万全な対策を練っておく必要があると思うが…(続きはけんぶち議会だよりで)
答弁(要旨) 早坂町長
今回のブラックアウトについてはJA北ひびきの早い対応により、町内酪農家へ発電機の手配をしていただいた。乳業工場の受け入れ停止による搾乳停止、乳牛への被害など非常用電源を備えることが重要になることは認識している。国の補助事業が創設されたので町…(続きはけんぶち議会だよりで)
出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第125号・2019年3月発行) 議会だより PDF(14ページ) 間違いを知らせる