剣淵町議会 平成30年第4回定例会 けんぶち議会だより(第125号・2019年3月発行)
今年の農作物不良に伴う低所得者層への助成、補助などのあり方について
議会だよりの要旨によると、2019年3月、剣淵町議会の一般質問で、畠山真紀子議員が質問し(見出しは「今年の農作物不良に伴う低所得者層への助成、補助などのあり方について」)、早坂町長が答弁しました。
- 質問者
- 畠山真紀子 議員
- 答弁者
- 早坂町長
議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(14ページ)
質問(要旨)
今年は、農作物収量が平年の半分ほどというくらいの不作の年であった。農家に対しては、営農緊急支援資金のようなものが充実してくる。しかし、農業者以外の農業に連なる仕事の人たちの低所得者層の方々も所得減になることが予想される。この方々にも金銭以外…(続きはけんぶち議会だよりで)
答弁(要旨) 早坂町長
一般低所得者層に及ぶ農作物収量減の影響を把握するのは難しいと判断する。物の支給による一般的支援については、現代ではなじまないと考える。物による支援という部分については、実際には災害的要素、地震のようなもの、避難生活が長いなどが考えられる。農…(続きはけんぶち議会だよりで)
出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第125号・2019年3月発行) 議会だより PDF(14ページ) 間違いを知らせる