剣淵町議会 平成30年第2回定例会 けんぶち議会だより(第123号・2018年9月発行)
地元産使用ポテトチップスやフライドポテトなどを商品化して販売しては
議会だよりの要旨によると、2018年9月、剣淵町議会の一般質問で、畠山真紀子議員が質問し(見出しは「地元産使用ポテトチップスやフライドポテトなどを商品化して販売しては」)、早坂町長が答弁しました。
- 質問者
- 畠山真紀子 議員
- 答弁者
- 早坂町長
議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
剣淵町は、けんぶちブランド化推進協議会を立ち上げ、農産物ブランド化、新商品開発に取り組んでいるが、一番身近な商品は開発されていない。今後、地元産使用ポテトチップスや、フライドポテトなどを商品化して販売することは、剣淵農産物ブランド化に寄与で…(続きはけんぶち議会だよりで)
答弁(要旨) 早坂町長
ブランド化というのは付加価値を上げることなので、原料を供給して商品化するという点では効果が期待できるが、物量の確保に課題があるので、町で取り組んでいくことは難しい。一方、新商品開発では29年度に電気式加熱調理器イオンクッカーが食のふるさと館…(続きはけんぶち議会だよりで)
出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第123号・2018年9月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる