みんなの議会

剣淵町議会 平成30年第1回定例会 けんぶち議会だより(第122号・2018年6月発行)

乳児の調乳、授乳環境設備の改善について

議会だよりの要旨によると、2018年6月、剣淵町議会の一般質問で、畠山真紀子議員が質問し(見出しは「乳児の調乳、授乳環境設備の改善について」)、早坂町長が答弁しました。

質問者
畠山真紀子 議員
答弁者
早坂町長

議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(12ページ)

質問(要旨)

自動調乳機、オムツ処理機をレークサイド桜岡、道の駅、絵本の館に設置し授乳等の環境整備を進めるべきと考えるが。

答弁(要旨) 早坂町長

オムツは衛生ごみであることから、お持ち帰りいただくのが原則である。ミルクも保温ポット持参が一般的である。しかし、人に優しい町づくりを進めるために、今後、機会があれば検討していきたい。

出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第122号・2018年6月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる