剣淵町議会 平成30年第1回定例会 けんぶち議会だより(第122号・2018年6月発行)
ふれあいサロン事業の支援と「じんじん号」活用を
議会だよりの要旨によると、2018年6月、剣淵町議会の一般質問で、高橋毅議員が質問し(見出しは「ふれあいサロン事業の支援と「じんじん号」活用を」)、早坂町長が答弁しました。
- 質問者
- 高橋毅 議員
- 答弁者
- 早坂町長
議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)
質問(要旨)
ふれあいサロン事業は現在、西町・緑町・仲町・元町・屯田町で実施している。高齢者の健康状態の変化、認知症予防など事業の持っている役割が大きく、介護予防の観点からも町として力を入れる必要があると思うが、運営をしているボランティアは無償で町民の善…(続きはけんぶち議会だよりで)
答弁(要旨) 早坂町長
サロン事業の支援で有償ボランティアについては町民相互扶助の観点から難しいが研究したいと思う。町からは社会福祉協議会を通し、1サロン3万円、奉仕団体より1万円の支援がある。遠足または野外サロンの時は福祉バス等でも支援している。それぞれの支援は…(続きはけんぶち議会だよりで)
出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第122号・2018年6月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる