神恵内村議会 広報神恵内(議会の面)(第143号・2019年4月発行)
さけ資源の増大策について
村の広報の議会の面によると、2019年4月、神恵内村議会の一般質問で、土門昌幸議員が質問し(見出しは「さけ資源の増大策について」)、村長が答弁しました。
- 質問者
- 土門昌幸 議員
- 答弁者
- 村長
村の広報の議会の面から。全文は広報神恵内(議会の面)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(16ページ)
質問(要旨)
近年、さけの回帰率の低迷を受け、水産庁は新年度、ふ化場での飼育密度を減らし、生命力の強い稚魚を育て、近年の海水温の変化なども考慮しながら回帰率の向上を目指すため、道内外のさけ増殖事業協会に参加を募り、計2億円を上限に各協会に補助し、回帰率の…(続きは広報神恵内(議会の面)で)
答弁(要旨) 村長
ご存じのとおり、平成11年にさけ・ますの資源管理が国から道に移管したことに伴い、現在は道が策定した「さけます人工ふ化放流計画」に基づき、全道9地区のさけ・ます増殖事業協会がそれぞれ増殖事業を実施しています。当地域は、日本海さけ・ます増殖事業…(続きは広報神恵内(議会の面)で)
出典:神恵内村議会 広報神恵内(議会の面)(第143号・2019年4月発行) 議会だより PDF(16ページ) 間違いを知らせる