上川町議会 平成21年第10回町議会(定例4) かみかわ議会広報・凜(第136号・2010年2月発行)
ジェネリック医薬品の活用化を
議会だよりの要旨によると、2010年2月、上川町議会の一般質問で、安部逸雄議員が質問し(見出しは「ジェネリック医薬品の活用化を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 安部逸雄 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はかみかわ議会広報・凜でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
上川町は高齢化率が全道からみても突出しており、その分医者にかかる割合も高いわけです。国保料も来年度には値上げしなければならない状態になるのではと心配するところです。ジェネリック医薬品に対する住民の認識にも相当差があると思いますが、薬代が3分…(続きはかみかわ議会広報・凜で)
答弁(要旨) 町長
薬の成分そのものや、その製造方法を対象とする特許権が消滅した先発医薬品について、特許権者ではなかった医薬品製造メーカーがその特許の内容を利用して製造した薬品を「後発医薬品」又は「ジェネリック医薬品」というふうに呼ばれています。ジェネリック医…(続きはかみかわ議会広報・凜で)
出典:上川町議会 かみかわ議会広報・凜(第136号・2010年2月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる