岩見沢市議会 令和2年第4回定例会 いわみざわ市議会だより(第126号・2021年2月発行)
予防から感染後に至る基本対応と行動指針の策定について
議会だよりの要旨によると、2021年2月、岩見沢市議会の一般質問で、河合清秀議員が質問し(見出しは「予防から感染後に至る基本対応と行動指針の策定について」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 河合清秀 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文はいわみざわ市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は岩見沢市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
―新型コロナウイルスに対する予防、感染が疑われる症状が出ている段階、感染した段階、発症した段階でどのような行動を取ることが求められるのか基本的対応と指針の策定について伺う
答弁(要旨) 市長
「新型インフルエンザ等対策特別措置法」では、国、都道府県及び市町村にそれぞれ行動計画の策定が義務づけられており、当市においても「岩見沢市新型インフルエンザ等対策行動計画(H28策定)」を策定し、実施体制、サーベイランス・情報収集、情報提供・…(続きはいわみざわ市議会だよりで)
出典:岩見沢市議会 いわみざわ市議会だより(第126号・2021年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる