岩見沢市議会 令和2年第3回定例会 いわみざわ市議会だより(第125号・2020年12月発行)
岩見沢市における財政調整基金の現状及び今後について
議会だよりの要旨によると、2020年12月、岩見沢市議会の一般質問で、日向清一議員が質問し(見出しは「岩見沢市における財政調整基金の現状及び今後について」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 日向清一 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文はいわみざわ市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は岩見沢市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
――財政調整基金の現時点での残高について
答弁(要旨) 市長
【市長】令和元年度末の残高は約55億6千万円となっている。令和2年度末残高は約41億9千万円となる見込みである。財政調整基金については、経済事情の変動や災害など不測の事態に備えるため、一定程度の残高を確保しておくことも重要ではあるが、現下の…(続きはいわみざわ市議会だよりで)
出典:岩見沢市議会 いわみざわ市議会だより(第125号・2020年12月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる