岩見沢市議会 平成22年第4回定例会 いわみざわ市議会だより(第86号・2011年2月発行)
北村地域住民の地域医療確保のため、クリニック設置の考えはないか。
議会だよりの要旨によると、2011年2月、岩見沢市議会の一般質問で、井幡修一議員が質問し(見出しは「北村地域住民の地域医療確保のため、クリニック設置の考えはないか。」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 井幡修一 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文はいわみざわ市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は岩見沢市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
北村地域の医療法人友愛会が、平成20年3月末で休診の後、廃止届の提出で無医地区となり、住民が不安な毎日を送っているが、さきの「北村地域審議会」では、クリニック設置を望むという結論になったが、市長の考えは。
答弁(要旨) 答弁
ご指摘のように、医療法人友愛会が建設した北村クリニックは、人口の伸び悩み、国の診療報酬の引き下げ、新医療制度での医師不足、突然の医師の退職で休止に至った。理事長との話し合いでは、「医師を確保できれば再開する」であったが、いまだに再開のめどが…(続きはいわみざわ市議会だよりで)
出典:岩見沢市議会 いわみざわ市議会だより(第86号・2011年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる