みんなの議会

石狩市議会  議会だより(第221号・2025年2月発行)

子宮頸がん検診の受診率向上に工夫を

議会だよりの要旨によると、2025年2月、石狩市議会の一般質問で、山本由美子議員が質問し(見出しは「子宮頸がん検診の受診率向上に工夫を」)ました。

質問者
山本由美子 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

①子宮頸がんは若い年齢層で発症する割合が高いがんですが、本市での子宮頸がん検診の20代の受診率を伺います。②検診を若い女性に受けてもらうために本市ではどのような工夫をしていますか。③厚生労働省は「HPV検査単独法」について公的検診に導入する…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

①令和5年度の20代受診率は26・3%で30代の30・6%に次いで他の年代より比較的高くい傾向となっています。②市は毎年4月1日時点で20歳の女性に子宮頸がん検診無料クーポン券の発行と平成29年度からは子宮頸がん検診を受診することへの抵抗感…(続きは議会だよりで)

出典:石狩市議会 議会だより(第221号・2025年2月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる