石狩市議会 議会だより(第221号・2025年2月発行)
小学校での箸の長さ区分について
議会だよりの要旨によると、2025年2月、石狩市議会の一般質問で、金谷聡議員が質問し(見出しは「小学校での箸の長さ区分について」)ました。
- 質問者
- 金谷聡 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
市内小学校の給食では児童の成長に合わせて4年生以下は18㎝、5年生以上は19.5㎝の箸が使われていますが、子どもの体格には個人差があるため麺類等の汁物を食べる際は短くて使いにくいという声が4年生から聞かれました。そこで、箸の長さについての児…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
児童それぞれに合わせて箸の長さを変えることは回収や洗浄等の作業工程を考えると現実的ではないと認識していますが、4年生に関しては5、6年生の長さの箸を実際に使ってもらい、意見等をくみ取れるよう本年度中に調査を行い、今後の方向性を見極めたいと思…(続きは議会だよりで)