石狩市議会 議会だより(第220号・2024年11月発行)
マイナ保険証について
議会だよりの要旨によると、2024年11月、石狩市議会の一般質問で、蜂谷高海議員が質問し(見出しは「マイナ保険証について」)ました。
- 質問者
- 蜂谷高海 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
マイナンバーカードの取得は任意であることが前提ですが、政府は12月2日以降、現在の保険証の発行を廃止し、事実上マイナンバーカード取得が強制されようとしています。そこで何点か伺います。①現在の保険証は有効期限まで使えるとされていますが、マイナ…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①資格確認書はマイナンバーカードを持っていない方や健康保険証登録をしていない方にプッシュ型で送付することとしており、令和7年7月中旬に発送予定です。②資格確認書の期限は、これまでの保険証と同様、1年間となります。③身分証明書としての取り扱い…(続きは議会だよりで)