石狩市議会 2月29日 議会だより(第218号・2024年5月発行)
本市の集団資源回収について
議会だよりの要旨によると、2024年5月、石狩市議会の一般質問で、山本由美子議員が質問し(見出しは「本市の集団資源回収について」)ました。
- 質問者
- 山本由美子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
市は資源の再利用と再資源化を推進するため集団回収を行った団体に対し量に応じた奨励金を交付していますが、最近では民間企業による回収拠点の設置などで団体が担う量は減少傾向にあります。しかしこの奨励金は町内会やPTAの大切な活動資金になっており札…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
集団資源回収は5年前との比較で量が約28%減少し団体数も9つ減っています。紙媒体が減少し、民間企業が回収ボックスを設置していることなどが影響しているものと推測され、このようにペーパーレス化が進むことはごみの排出抑制に、回収方法の多様化は市民…(続きは議会だよりで)