石狩市議会 6月15日 議会だより(第215号・2023年8月発行)
選挙で届いた市民の声をどう受け止め取り組むか
議会だよりの要旨によると、2023年8月、石狩市議会の一般質問で、神代知花子議員が質問し(見出しは「選挙で届いた市民の声をどう受け止め取り組むか」)ました。
- 質問者
- 神代知花子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①選挙の結果から市民の一定数が洋上風力発電に対し市の方向性などに懸念を持っていると思われますが市はどのように考えていますか。②市民から市職員の市内在住率の低さが地域課題の解決に対する意欲の低さや防災体制のもろさにつながっていると問題視する声…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①市は洋上風力発電の推進について市民から多様な意見があることを承知しており、今後設置される法定協議会で地域住民や自然環境への影響に十分配慮するなど議論を重ねていきます。(企画経済部)②市職員に市内居住を強く望む市民の思いは承知していますが、…(続きは議会だよりで)